メテオノイド

2006/アメリカ/86分
原題 : Night Feeder 劇場未公開
制作 : ポール・バレット
脚本 : ジェット・イーラー
監督 : ジェット・イーラー
出演 : ドニー・エバンス , ブレット・ジェンタイル , マイケル・ラフ , ケイト・リーヒー
ストーリー
ある町に突如巨大隕石が落下した。その直後から周辺の住民たちが次々と謎の死を遂げていく。
時を同じくして、隕石の落下した森で狩猟をしていたハンターたちがエイリアンに遭遇し…。
宇宙から飛来した謎の生命体に襲われる人々を描いたSFパニック。
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ある日の長閑な山ん中。
空から実にしょっぼぅい隕石が落ちてきて気付いたら小さい化け物がうじゃうじゃいて。
知らない間に皆死んでて。食われてて。仲間も次々食われてパニックパニック。
民家に逃げ込むがそこで死闘を繰り広げる24時。朝まで持ちこたえろ!
「地球外生命体捕獲」と「フィースト」を足して割って予算削って早送りしたような映画。
そもそもあの隕石は何だったのか?奴らの目的はなんだったのか?
予算の都合か小さくてそんなに姿を見せない宇宙人。分かりやすい弱点。全体的にしょっぼい。
ヤマ場はドコー?太っちょなおっさんが主役と気付いた時?
あの微妙なビジュアルでぽっちゃりな女性が実はヒロインだったと気付いた時?
何も説明がなく淡々と進むので恐らくYOU自分で想像しちゃいなよ!という監督の演出でしょう。
しかし。
この映画にそこまでの関心はないです
宇宙人は人を次々と食べて行きますが村人を襲うという何時もの過大広告ではなくて。
狩りに来ていたメンズ(主人公含む)と警察官(隕石マニア)と民家の老夫婦。
そして意味もなく登場したかに見えたカップル(DV彼氏と微妙ヒロイン)
グロ加減は内臓がぶちまけられていたりするのでゼロではありません。
ただスピーディに過ぎ去っていくので(次々食われる)ボケーっとしてりゃ終わる。
まさに脳みそ空っぽにしてみる部類の作品です。細かいこと考えちゃ駄目。
いつの間にか終わってる。そういう映画。
もっとこうハラハラドキドキする演出が欲しかったなあ。民家にたどり着くまでのカーチェイス
仲間を失いながらの民家の中での攻防戦とか。登場人物の気の利いたギャグとか。
いつの間にか背後にいたり横にいたりする宇宙人にあっさり引っ張られる人間。
まあ宇宙人なのでよほどのハイスペックなんでしょうね。怖い怖い宇宙人怖い。
ラストも何となくカブるんだよなあ。まあ後味悪くないだけマシだろうか。
総評:30/100 地球侵略するならまず都会へ。


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フィースト

2006/アメリカ/86分
原題 : FEAST
制作 : マット・デイモン , ベン・アフレック
脚本 : パトリック・メルトン
監督 : ジョン・ギャラガー
出演 : バルサザール・ゲティ , ヘンリー・ロリンズ , ナヴィ・ラワット , ジェイソン・ミューズ
ストーリー
テキサスの荒野にあるバーに突然ショットガンを持った血まみれの男が乱入。しかも男の手には正体不明の怪物の頭が握られていた。
マット・デイモン、ベン・アフレック、ウェス・クレイヴンが製作総指揮を務めたモンスターパニックホラー
R-15作品。
えー、まことに申し訳ありませんが今回の感想は恐ろしく下品です。
お子様は控え、淑女紳士の皆様はそれをご了承くださってからお読みくださいますように。
なお、ネタバレは極力避けてはみますが……危なっかしいです。
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さて。
これね
ンもう超汚い。マジで汚いの。ゲロゲロなの。
お下劣。血のシャワー。ギャグ。飛び散る肉片。卑猥なわんわんスタイル
溢れんばかりの蛆虫ビールに子作りに獣に生き残りをかけたサバイバル。
R15を舐めたらいかんで。ほんまにあかんで。子どもは観たらあかんで。
ゲロが大量に出たり蛆虫を浴びたり腰を振るバケモノが居たり……巨大なアレが出てきたり。
つうかアメリカンはこういうの大好きなの?オーノー…
何かあったら絶対に助かりそうに無い僻地にある寂れたバー。
バックにハリウッドの俳優が2人も居るからかお客さんの人数は結構多い。
スケベな店のボスにウェイター2人にウェイトレス2人に客が7人。子どもが1人。
小学生くらいの少年から今にも死にそうな婆さんまで年齢も幅広い。
皆それぞれ安い酒あおって賭け事して退屈な怠惰で日々を過ごしていた。
その日の夜も似たような日々。エロいボスはエロをして、酒飲みは酒を飲み。
そこに突然現れるヒーローぽい男。その名もヒーロー。
ドラマとかで主役を張りそうな見るからに強そうでリーダシップありそうでイケメン。
でも銃を持っているし血だらけだしで皆当然なんじゃこいつはとバーの者達は怪しむ。
そこでゴトっと明らかに図鑑には載ってないであろうバケモノの頭を机に置くヒーロー。
最初は強盗かと訝しんでいたが俄然男のいう事を信じ恐怖や不安に黙る面々。
後からヒーローの嫁も登場でそこからほぼノンストップで名も無きバケモノ家族によるハンティング。
ただ敵はかなりスピーディに動くので画面もガチャガチャ早回しで見にくいことこの上ない。
気が付いたら頭が吹っ飛んでいたり皮剥がされたり目ん玉引っ張られたり。血は盛大にドバドバ出る。
全編残酷だと言ってしまえばそれまでなんですがあっさりとスピーディに死ぬのでよくわからん。
感傷に浸るまえにはもうそいつは死んでいるという具合です。老若男女関係なし。
まさにバリトゥド。気を抜いたら負け、抜かなくても負け。
誰が生き残るかなんてわかりゃしません。ヒロインだってヒーローだって一寸先は闇。
観ている側の安心をことごとく奪い常にハラハラドキドキさせてくれます。
が。
そこで何故か盛り込まれるギャグ要素。
笑わそうとしているのか和まそうとしているのかよくわかりませんが登場人物がマヌケなのか。
とにかくシリアス一辺倒ではなくてどこかで必ず笑いを入れている所が憎いですね。
ただ緊張感溢れる場面で笑わそうとするとイマイチ……どっちの感情出したらいいか脳みそ困る。
耐久性もあんまり芳しくないようなバーで繰り広げられるバケモノと人間との戦い。
そこに理性も助けもクソもヒーローもヒロインも何もない。
あるのは食うか食われるかだけ。
まどろっこしい作戦や後悔や弱音をはく時間なんかない。
強くならなきゃ生きぬけない。目覚めろ野生の戦士たちよ!
人類なめるなよ〜!!
総評:30/100 総指揮の俳優お2人さんはこれで満足したのだろうか。


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2008/09/11(木) 23:57:40 ホラー/モンスター トラックバック:0 コメント:0
Jolly Roger レジェンド・オブ・パイレーツ

2005/アメリカ/80分 劇場未公開
原題 : Jolly Roger -Massacre at Cutter's Cove-
制作 : デヴィッド・マイケル・ラット
脚本 : ゲーリー・ジョーンズ , ジェフ・ミラー
監督 : ゲーリー・ジョーンズ
出演 : レット・ガイルズ , トム・ナーゲル , クリスティーナ・コーン , トマス・ダウニー
ストーリー
1719年、手下の反逆により首をはねられたジョリー・ロジャー。300年後、甦ったジョリーは裏切った手下の子孫を探し出し次々と殺害していく。
海賊黄金時代のカリブ海に存在した伝説の海賊、ジョリー・ロジャーが現代に甦り殺戮を繰り広げるホラー。
仲間を道具としか思ってないような残忍な海賊が部下の反発にあい殺された。
時を経て彼は甦り大事な宝物を奪った奴らの子孫に復讐をする。ヨーホーヨーホー♪
前借りたナンチャッテ海賊物よりは幾分マシ。その程度。
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砂浜で焚き火をしてパーティ中の主人公含むカップルたち。計6名。
夜でお酒で男と女でくればもうやることは1つ。輪から離れて気前よく脱いでくれる女の子。
中々スリムで綺麗な上半身ボディですがこの手の話では冒頭に脱ぐ=死亡フラグで残念です。
イチャついていると彼が怪しげな木箱を発見。これは売れるかもと開けるが中は頭蓋骨。
何だこれーまーいいかー、と続きを楽しんでたら海からバケモノ登場。
中々早い段階での登場は好感が持てます。船長の造形は努力は認めるよってレベル。
さて。
主人公は2ヶ月後には大学生になる女の子。彼氏も当然一緒に進学するものだとばかり。
だけど彼は進学するつもりはない船が欲しいとかでもめる。色々計画立ててたんだって。
正直進学するかしないかくらい本人に決めさせたれよと言いたいけど。束縛派らしい。
あーだこーだそーだーえーだ言ってる間にお友達が大変な事に。逃げる2人。
翌朝。通報を聞いて警察が現場検証をする。確かな事はここでパーティしてたという事だけ。
第一発見者と酒や薬やってる若造はまず疑えの法則で警察に疑われる2人。
署で話をする事になったりDNAを採取されそうになったり。犯人扱いの2人。
彼氏は脛に傷もちで警察嫌い。閉じ込められて取り乱して逃亡。主人公も一緒に。
まあそうしないと話すすまないしツマンナイっていうのもあるけど。
あんまりにも彼氏が警察で取り乱しすぎ。コイツどんだけ落ち着きがないんだよ。
彼女の心配をしているというより自分が傷持ちで殺人容疑かけられてるのが嫌って感じ。
基本は彼女好きだし友達思いのいい奴なんですけどねー。
お似合いのカップルですよ、マジで。
という事で。ここまでの残忍な連続殺人の犯人では?と署長に疑われている2人。
警察署から逃げ出してとりあえずネット検索して探そうと高校へ向かう2人。
いやあ便利な世の中になりました、困ったことがあったらネット検索ですよ!
殺人船長(故人)にでくわしても一発検索でOK!ソーイージー!
もう1人の主役署長さんは町の為に日夜頑張っている。でもこの事件はマジ無理超ムリ。
何せ相手は故人。神出鬼没。次から次へと事件が舞い込む。死体の山。
友達のFBIを呼ぼうとするが近所の煩いババアみたいな見た目の町長に止められる。
有能なんだろうけど相手がオバケじゃねえ。しょうがないよね。
容疑者にされた若者2人の視点
次々と事件が舞い込みお手上げ状態の署長の視点
これらを交えながら途中子孫たちの殺害されるシーンをはさみながら、プリンプリンのパンツ1丁お姉さんの官能的なポールダンスを堪能しつつ船長の正体とその本当の目的を解明していく。
首を斬り落とし持ち去っていく恐怖の海賊ジョリー・ロジャー。
主人公たちは破竹の勢いな彼を止められるか。あと海賊でロジャーって名前多くない?
最後になりましたがグロ加減は血しぶきばっかでショボイです。オモチャレベルの酷さです。
総評:30/100 展開がゆるい。生ぬるい。ラム酒ください。


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2008/08/25(月) 17:05:24 ホラー/モンスター トラックバック:0 コメント:0
Cut/カット!

2000/オーストラリア/83分
原題 : Cut
脚本 : デイブ・ワーナー
監督 : キンブル・レンドール
出演 : モリー・リングウォルド , ジェシカ・ネビア , カイリー・ミノーグ
ストーリー
1985年、ホラー映画『熱い血』の撮影中に衝撃的な殺人事件が起きた。監督のヒラリーが、殺人鬼“スカーマン”役の男優に襲われ、劇中の凶器である巨大ハサミで舌を切り取られたのだ。撮影は中止となり、撮影済フィルムは倉庫に保管。月日が流れ、再びそれを完成させようとした人間たちに謎の死が相次ぐ。未完成映画『熱い血』は、いつしか一部のホラー・マニアの間で“呪いの映画”と言われるようなっていた……。
その作品を完成させようとした者は残らず死ぬ…ホラー映画「熱い血」の怨霊が再び惨劇を呼ぶ!
お父ちゃんが借りて来ましたシリーズー!
ホラー映画を撮ってた最中に起こった恐ろしい殺人事件。
Sっけ満載ヒステリック女性監督に罵られてブチ切れた殺人鬼役の男がその監督を殺してしまった!
なんてこった!でもそのお陰で話題を呼びついに上映へこぎつけるが関係者が次々死ぬ。
惨劇の中フィルムは闇へ葬られる。12年後再び呼び起こされる日まで。
こうして文字にするとまだ面白そうに見えるんだけどなー。何か物足りませんでしたね。
怖くないというか。冒頭女性監督を殺してしまう俳優が映画の殺人鬼の被り物をして別の女性に襲い掛かるシーン。この手の殺人鬼は息はしても喋らんもんと思ってたので突然のエロ小僧発言でビックリ。いや、相手の女性も必死なのはわかるがすぐにエロ来るか。
そして逃げられる小僧。そんな奴こわくねえな。
まあそんないわく付の映画の完全版を撮ろうと主人公たちはこの時も主人公として出演していた女優を使って映画を撮ろうとするわけです。撮影場所の屋敷に泊り込んで。実は自分たち以外にも何者かが潜んでいてそいつに次々と仲間がやられてるのに気付かないまま。という王道。
毎度思うけどお友達が知らない間に減ったら気づくだろふつう。
しかし2000年の作品の割りになんというか古臭い。画質も何ともかんとも。この手の殺人鬼ものはパターンが決まってる中こんな優等生な殺人鬼みたことないってくらい殺害方法も醸し出す雰囲気もどっかの誰かに似ている感じ。オマージュなんだろうかインスパイアなんだろうか?武器の巨大な鋏を使ってのグロシーンは結構あるんだけどな。
でもなんか物足りない観ている側の欲求にあまり答えてくれない映画かもしれない。
巨大な鋏ったら時計塔の化物のが数億倍怖い。シャキィンシャキィン……。
この犯人は意外な人物です色んな意味で。というか反則だ。
お父ちゃんと一緒に最後まで見ましたが評価は「23点。」だそうです。私もそんくらいじゃないかなと思います。でもまあ最後まで寝ないで観れたのはいいことです。ただ自分的にはこの映画よりもその始まるまでに流れる宣伝の
破廉恥令嬢とかいうソフトポルノの方が気になりました。
宣伝とはいえやたら長くてこんなものを父親と見てしまって本当に気まずいじゃないか。
ホラー映画の宣伝にエロスを混ぜるのはやめてください。マジで
総評:35/100 人には当たり障り無く接して言いすぎには注意しましょう。


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2008/05/12(月) 14:12:53 ホラー/モンスター トラックバック:0 コメント:0
バリケード
2006/アメリカ・ドイツ/95分
原題 : BARRICADE
制作 : ティモ・ローズ , ジョー・ザソ
脚本 : ティモ・ローズ , テッド・ゲオガーガン
監督 : ティモ・ローズ
出演 : ジョセフ・ザゾ , レイニー・ブラウン , アンドリュー・ライジング , マノシュ
ストーリー
山奥に束の間のバカンスに来ていた男女のグループが謎の一家に拉致され、次々と残忍な手口で殺されていく。
ハードなスプラッター描写で定評のあるドイツとアメリカの合作で製作された
過激なスプラッターホラー。
父ちゃんがすきそうな雰囲気だったのでレンタルしてみるものの終始「意味分からん」と小首をかしげる父ちゃん。ストーリーなんてあってないようなものなのはホラー作品には多いし特に気にせず観ていた。父ちゃんは何時も吹き替えで見る人なので今回も日本語。
声優の下手さがすさまじく癇に障る。
ありえない下手さ。
社員か?それとも素人か?これでプロか?
声優がひどいと本当に許せん。マジで許せん。
話の筋がわからないとか、時折場面が変わってコイツらだれ?になったり、無駄にマッチョだったり。
登場人物はどこか間抜けでアーアーワーワー叫ぶだけで何もしないし。緊張感があるのは最後のほんの一瞬くらい。合間合間に入るスプラッター部分はエグくて気持ち悪さ満点だった。
これをイカの一夜干し食べながら観た。うん、美味しくない。
あと画質も悪い。画面小さいし、汚くてすごく観難い。わざとしてるなら逆効果も甚だしい。
こんな事ばっかり書いているので当然のごとく父ちゃんの評価は
「13点。」でした。
ごめん、何処に二桁になる要素あった?
総評:13/100 父ちゃんの評価をまんまパクる。



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2008/04/30(水) 13:31:13 ホラー/モンスター トラックバック:0 コメント:0
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原題 : BARRICADE
制作 : ティモ・ローズ , ジョー・ザソ
脚本 : ティモ・ローズ , テッド・ゲオガーガン
監督 : ティモ・ローズ
出演 : ジョセフ・ザゾ , レイニー・ブラウン , アンドリュー・ライジング , マノシュ
ストーリー
山奥に束の間のバカンスに来ていた男女のグループが謎の一家に拉致され、次々と残忍な手口で殺されていく。
ハードなスプラッター描写で定評のあるドイツとアメリカの合作で製作された
過激なスプラッターホラー。
父ちゃんがすきそうな雰囲気だったのでレンタルしてみるものの終始「意味分からん」と小首をかしげる父ちゃん。ストーリーなんてあってないようなものなのはホラー作品には多いし特に気にせず観ていた。父ちゃんは何時も吹き替えで見る人なので今回も日本語。
声優の下手さがすさまじく癇に障る。
ありえない下手さ。
社員か?それとも素人か?これでプロか?
声優がひどいと本当に許せん。マジで許せん。
話の筋がわからないとか、時折場面が変わってコイツらだれ?になったり、無駄にマッチョだったり。
登場人物はどこか間抜けでアーアーワーワー叫ぶだけで何もしないし。緊張感があるのは最後のほんの一瞬くらい。合間合間に入るスプラッター部分はエグくて気持ち悪さ満点だった。
これをイカの一夜干し食べながら観た。うん、美味しくない。
あと画質も悪い。画面小さいし、汚くてすごく観難い。わざとしてるなら逆効果も甚だしい。
こんな事ばっかり書いているので当然のごとく父ちゃんの評価は
「13点。」でした。
ごめん、何処に二桁になる要素あった?
総評:13/100 父ちゃんの評価をまんまパクる。


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2008/04/30(水) 13:31:13 ホラー/モンスター トラックバック:0 コメント:0





